膝が内側に入る人は要注意⚠️
スクワットやランジのとき、膝が内側に入っていませんか?😨 実はこれ、膝を痛めやすい原因TOP5に入る「ニーイン」と呼ばれる動き。放っておくと👉 膝の変形や靭帯損傷のリスクも。 でも大丈夫!原因の多くは「お尻の力不足」や「 […]
スクワットやランジのとき、膝が内側に入っていませんか?😨 実はこれ、膝を痛めやすい原因TOP5に入る「ニーイン」と呼ばれる動き。放っておくと👉 膝の変形や靭帯損傷のリスクも。 でも大丈夫!原因の多くは「お尻の力不足」や「 […]
太ももが張りやすい人は、・お尻の筋肉が使いにくい・股関節がうまく曲がっていないこの2つが原因のことが多いです。 筋トレも大切ですが、まずは動きを変えることから始めましょう。 股関節をスムーズに曲げられるようになると、日常
スクワットは身体を支える練習としてとても大切。でも、膝が痛いと続けるのがつらいですよね。 そんな時こそ、“踏ん張る”動きをチューブで練習してみましょう。 やり方は簡単👇チューブを身体に引っ掛けて、下に向かって踏むだけ。体
「ダイエットには運動!」確かにその通りですが、ちょっと待ってください。運動をする時の姿勢、意識していますか? 腹筋を鍛えることは大切ですが、まずは腹筋が働きやすい状態をつくることが重要です。 腹筋は肋骨・背骨・骨盤に付着
キレイに歩けるようになると、・ダイエット効果・筋トレ効果・ストレス解消など、たくさんのうれしい効果が得られます。 ただし、歩き方が良くないと、逆に膝や腰を痛めてしまうこともあります。 歩く時に特に大切なのは、「骨盤が後ろ
歩き方を変えることは、「見た目」だけの問題ではありません。 キレイに歩けるということは、・前への重心移動がスムーズであること・股関節がしなやかに動いていること つまり、身体への負担が少なく、効率的に動けているということで
股関節は、少しだけ前にずれている人が多い関節です。その位置のままだと関節がスムーズに動かず、硬さの原因になります。まずは“正しい位置に戻す”ことから始めましょう。 ポイントは、「股関節をしっかり曲げる動き」。大腿骨の付け
肩こりといえば、やっぱり「肩甲骨」ですよね。 スクワットのように少し腰を落とした姿勢で、肩甲骨を意識してしっかり動かしてあげましょう。 見た目は簡単そうですが、実際にやってみると「意外と難しい!」という声をよくいただきま
腰痛の原因のひとつに、「腰で無理にひねりを作ってしまっている」ことがあります。 実は、腰椎の回旋可動域はとても小さいんです。本来、ひねり動作は胸椎や肋骨の動きで生まれます。 今日はその胸郭の柔軟性をチェックしてみましょう
スポーツ庁が推奨している股関節の可動域チェックを一緒にやってみましょう。今回は、股関節の内旋・外旋を確認します。 ポイントは、股関節の位置です。日常生活では、・股関節の外旋は股関節屈曲位で・股関節の内旋は股関節伸展位で